斉藤由貴、怖い!怖すぎる!お母さん、娘をやめていいですか?第2話

こんばんは。無精者(ぶしょうもの)です。

前回(リンク)に引き続き、

NHKで放送した『お母さん、娘をやめていいですか?』第2話の斉藤由貴さんが演じるママがまた怖いです!怖すぎます!!恐怖ですよ!!

ネットの皆さんも怖いって言ってますよ!

というわけでママさん(役:斉藤由貴さん)の怖いシーンを簡単に振り返っていきます!

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怖いシーン

スカートをギュっとして

現場監督の松島(役:柳楽優弥さん)が娘の美月(役:波瑠さん)に電話で呼び出しを受けていたのを、偶然近くで聞いていたため松島を尾行。

美月が「(小学校の)先生になりたいと言うと、母が喜んでくれたから。褒められたいと思って言ってるうちにいつの間にか」という本音を聞いて

ママ(役:斉藤由貴さん)がスカートをギュッとしてイラつく

口のドアップからの・・・

娘の美月が笑顔交じりに「私、母には言ってなかったけど、ずっとロフトのある部屋に憧れていたんです」という本音を聞いて

手を口に付けて怒りを何とか鎮める。しかも口がドアップなので肝心の表情がわからず、逆に怖い。

その後、美月と松島が打ち解けていくようなイイ感じのBGMが流れる中で、お互いに笑顔で見つめ合うシーンからの

ママの激おこ表情!!


先ほどは表情がわからなかったので、怖さ倍増(笑)

松島への問い詰め

2人の会話を盗み聞きした後、ママは建設中の家にいる松島のもとへ。そこで問い詰めスタート。

ママ「松島さん。美月のこと、遊びじゃないわよね?それとも他にお付き合いしている人とかいるの?」

松島「(顔を引きつりながら) いえ。」

ママ「二股なんて、絶対してないわよね?」

松島「(さらに顔を引きつりながら) いえ。」

ママ「そう。」

一拍を置いて・・・

目をガッと見開き、声の質を重く、相手を威嚇するように

ママ「じゃあ本気なのね?」(同時にBGMがなくなり無音に)

(松島、顔が引きつるどころか、もはや狼狽状態)

ママ「もしあなたにフラれて、美月が傷ついて、自殺でもしたらって、それがとっても心配なの。」

(松島、もはや涙目に)

ママ「これは私、母親である私にしかわからないことなんだけど、あの子そういう難しいところがあるのよ。だから、もし、もし本気でないんだったら」

一拍置き、ヴァイオリンのBGMのボリュームを上げつつ、重い声で

ママ「これ以上関わらないでほしいの」

(松島、何を言えず、ただただ瞬きしてうつむく)

赤いパプリカ

スーパーで赤いパプリカを握りしめて何を思ったのでしょうか?

パプリカの花言葉の意味は

パプリカの花言葉: 同情 哀れみ 海の利益 君を忘れない

引用元:flower story hana 「パプリカの花言葉」 (リンク)

まとめ

やっぱり今回も怖かったですね。

ママさんの何が怖いって、””ですよね。

あの目でギロっと見られたら、松島のように狼狽してしまいますよ。

というわけで、今回はここまでです。次回も楽しみですね!

読んでいただきまして誠にありがとうございました。

関連記事↓

斉藤由貴、怖い!怖すぎる!お母さん、娘をやめていいですか?第1話 (リンク)

斉藤由貴、怖い!怖すぎる!お母さん、娘をやめていいですか?第3話 (リンク)

斉藤由貴、怖い!怖すぎる!お母さん、娘をやめていいですか?第4話 (リンク)

斉藤由貴、怖い!怖すぎる!お母さん、娘をやめていいですか?第5話 (リンク)

斉藤由貴、怖い!怖すぎる!お母さん、娘をやめていいですか?第6話 (リンク)

斉藤由貴、怖い!怖すぎる!お母さん、娘をやめていいですか?第7話 (リンク)

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無精者のかわら版 記事下
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